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サンタフェ旅行記:その4 最終回
だらだらと書いてきた旅行記も、今回が最後。
最終回だからといってたいそうなことを書くわけではありません。
むしろ逆で、たいしたことは書きませんよー。
ちょっと気になったものとか、買ったものを、少しだけ書いておしまい





【ART SHOW】
何年か前に行ったときにも開催していた ART SHOW。
駐車場のような場所に、アーティストたちがブースを出店して作品を飾ったり販売したりしています。
大きな作品は買えないけれど、実際に描いたり作ったりした人たちに作品の説明をしてもらえるのは楽しいし、小さな作品やプリントだったら買えたりするからね。


今回は、ゴーストランチとコヨーテをとってもカラフルに描いた作品、のプリント(笑)と、すてきなカードを買いました。










【新しい美術館?】
ふらふら歩いている時にたまたま見つけた建物。


Pablita Velarde
Museum of Indian Women in the Arts
Opening Soon!


って書いてあった!
どんなミュージアムができるのか、気になる〜!
次回の楽しみがまたひとつできたね






【ダンナさんへのおみやげ】
旅に出たり遊びに行ったりしたときに、いつも頭を悩ませるのがダンナさんへのおみやげ。
今回の場合だと、まず頭に浮かぶのはシルバー&ターコイズのジュエリーだけど、そんなの身につけないのはわかってる。
「Santa Fe」とか「New Mexico」っていうTシャツ、キーホルダー、これもナシ。
ORTEGA’S のネイティブ柄のベスト?とかも考えたけど、そんなのも着ないだろうしなー。
「おみやげはいらないよ」って言われてたから、何も買わずに帰ろうかと思っていたらば。



ちょうどいい物を見つけました。



じゃん。



Santa Fe Olive Oil の「Santa Fe Blend Olive Oil」。
パスタを作るのが好きなダンナさんにぴったりではないですか。

買うときに、

 「これってサンタフェブレンドっていう名前なのねー♪」

って言ったら、

 「んー、でもここでブレンドしてるわけじゃないんだけど」

って申し訳なさそうに言われましたが、そこはまぁどうでもいいんですよ。
だって、Santa Fe Olive Oil が作ってる「Santa Fe Blend Olive Oil」って名前のオリーブオイルなんだから(笑)
これを、バブルラップでぐるぐる巻きにしてもらい、さらに洋服などでぐるぐる巻きにして、最初に紹介したあのバッグに入れ、無事に割らずに持って帰ってきました。






【ペンダントトップ】
露店などでアーティスト本人からアクセサリーを買うときは、デザインや素材、こだわりなどについて本当に細かく説明してくれます。
説明がたくさんありすぎて、途中でわからなくなるくらい。


いろいろなアーティストの作品を扱うお店で買うときは、わかる範囲でお店の人が説明をしてくれたりします。


このペンダントトップは、ターコイズ採集を体験させてくれた Riana のギャラリーで購入したもの。
彼女がこれより一回り大きいものをつけていて、ものすごくかわいいなぁ、と思っていたらギャラリーにこれが置いてありました。



これは、リオ・グランデ川で採れた貝殻とセリロスのターコイズを使って、サント・ドミンゴ・プエブロのアーティストが作ったものなのだそう。
それでなくてもかわいらしいペンダントトップなのに、そういう背景を聞いてしまうとますます離れがたくなっちゃうよね
大事にしようっと。
それにしても、リオ・グランデ川で貝が採れるとは知らなかったなぁ...





【はなちん登場】
あのターコイズを胸に、はなちんの登場です。



色も大きさもぴったりだったと、作った本人は思っているのだけれど。
どうだろう。
似合ってるかしら?
似合ってるよね





というわけで、サンタフェ旅行記はこれでおしまい。

あぁ、また行きたいなぁ。
絶対にまた行くぞー










JUGEMテーマ:旅行
| アメリカ旅行記 2012 | 20:27 | comments(0) | trackbacks(0) |
サンタフェ旅行記:その3
【9月21日】

ツアー3日目。
プエブロもオキーフの家もミュージアムもどれも全部楽しみだったけれど、中でも一番楽しみにしていたこと。
それはセリロス鉱山(Cerrillos)でのターコイズ採集!
とにかく楽しみで楽しみで




鉱山の採掘権を持つ Riana のトラックに道具を道具を積み込み、遠足に行く小学生のような気持ちでいざ出発!
途中で子供コヨーテに遭遇したりしながらポイントに向かいます。








「ターコイズの採集」というと、大きなハンマーや槌なんかを片手に岩をカンコン掘っていくというイメージがあるかと思うけど、私が体験したのはそういうのじゃあないの(笑)


この鉱山は、1,000年以上も前からプエブロ・インディアンによって採掘され続けてきた鉱山。
そんな採掘されてきた跡地から、こんな道具や手を使ってターコイズの原石を探し出すのです。




熊手で地面を掘ったり、落ちている石を見てターコイズが含まれていないかをひたすら探す。
お水をかけるとターコイズのブルーがひときわ目立つようになり、探しやすくなります。





だから、採集中はこんな感じよ。



とにかくみんな下を向いて集中!
私もまぁるくなって探してるね
ちなみに、白いカウボーイハットの女性が Riana で、黒い T シャツの女の子はアシスタントの V ちゃんです。





最初のうちはなんだかよくわからないけれど、なれてくるとだんだんターコイズの色が目につくようになってくるから不思議。



みんな、小さいけれど立派なターコイズです。






私が見つけた石たちがこちら。
これから石を磨いていきます。



私はこの日、少し磨いて削ればそのままペンダントヘッドになりそうなターコイズを 3 つ見つけました。

















工房で石を磨いたり削ったりしている私と見守る Riana。
彼女はジュエリーデザイナーでもあり、ギャラリー兼工房のオーナーでもあるのです。



石を磨くグラインダーの回転が結構速くて一瞬ひるんだけれど、なれてきたらこれがまた楽しくて
気がついたら左手人差し指の爪がいい感じで削れていて、凶器になりそうな形になってました(笑)






穴開けとワイヤーを通すのは Rianna にお願いして、完成したのがこちら!
ひとつの鉱山の、しかもある特定のポイントで採った物なのに、全部色が違うのがおもしろい。



3 つとも、原石の形を活かしたらこんなデザイン(?)になりました。
ちっちゃくて一番きれいな青のは、もちろんはなちん用よ






ツアー体験者の中には、こういう原石の塊を見つけることができず、Riana の工房に準備されているちっちゃなターコイズを組み合わせてジュエリーを作る人が少なくないそう。
自分で見つけた石を自分で磨いて形にできるなんて、しかも 3 つも作れたなんて、私って結構ラッキーだったのかな





お店で売っている物とは比較のしようがないほど、荒削りで不格好なペンダントヘッド。
でも、大好きなターコイズの鉱山に入り、自分の目で見つけて、自分の手で採って、磨いて削って形にした物だから、私にとってはこれ以上ないくらい大切な宝物になりました。





そして、工房で研磨作業を経験した後の私は、ターコイズジュエリーを見ると、

『こんなに薄く削るのは大変だっただろうなぁ...』
『これはもうちょっと磨かないとだめじゃん』

などと、いっちょまえなことを考えるようになりましたとさ




あぁ...
またターコイズ鉱山に行きたい。








<続く>














JUGEMテーマ:旅行
 
| アメリカ旅行記 2012 | 17:41 | comments(0) | trackbacks(0) |
サンタフェ旅行記:その2
【9月20日】

ツアー2日目。
ゴースト・ランチ(Ghost Ranch)へ向かいます。



ジョージア・オキーフが住み、好んで描いたゴースト・ランチの風景。
何もない荒野なんだけど、岩のピンクや紫、赤、植物の緑など、いろんな色が見せてくれる景色は本当に美しくて。
ゴースト・ランチもゆっくりぐるりと回ってみたかったんだけど、次の予定があったのですぐに移動しました。


11時から、オキーフが住んでいたアビキューの家を見学するツアーに参加しました。
ここもガイドさんとは別行動。
日本人の参加者は私ひとりでした(笑)


オキーフの家ツアーのガイドさんはもちろん外人さん=説明は英語なので、事前に日本人ガイドさんから聞いていた説明と日本で仕入れていた知識、ダウンタウンのミュージアムで仕入れていた知識などを総動員して、聞き取れない部分を補いながらがんばりました。
それでも半分もわかんなかったかもしんなーい
でも、いいのさ。
雰囲気、雰囲気。


1887年にウィスコンシン州で生まれ、ニューヨークでアーティスト活動を行っていた彼女が後年暮らしていたのがニューメキシコ。
オキーフが暮らしていた家、絵を描いていたアトリエ、絵の題材となったパティオ、風景、菜園、有名な写真が撮られた場所... など、いろんな物を見て、何かを感じられたのではないかな、なんて思います。
次はゴースト・ランチツアーに参加したいなぁ。


それにしても、オキーフの家は写真を撮らせてくれてもいいのになー。
なんでだめなんだろ。





お昼ご飯を食べたら移動です。
有名なリオグ・ランデ川(Rio Grande)を渡りますよ。



絶景!
ちなみにリオ・グランデ川は、コロラドからニューメキシコ→テキサス→メキシコへと流れているのだそうです。






リオ・グランデ川を渡って向かった先はこちら。
ミリセント・ロジャーズ・ミュージアム(Millicent Rogers Museum)。


タオス方面にあるこのミュージアム。
サンタフェリピーターの私も今までまったくノーマークだったのですが、今回の旅行前に何かを検索したときにたまたま見つけたんですよね。
で、「ターコイズがたくさん展示してある」という情報に目が釘付けになり、もう絶対に行かなくちゃ!と思ってしまったわけ。


タオス方面ということはやはりバスで行くのは難しそうだ、というわけで、ここもツアーにすることにしました。





1902年 ニューヨークの富豪の家に生まれたミリセント・ロジャーズという女性は、当時のファッションアイコンだったのだとか。
「ヴォーグ」にもたびたび登場したんですってよ!
クラーク・ゲーブルと恋に落ちたこともあるんですってよ!

彼女はタオスとインディアンカルチャーに惹かれ、後年はタオスに住んでいたそうです。
1953年に51歳で亡くなった後、息子さんが彼女のコレクションを街に寄付したのだそう。
なんと、このミュージアム自体が当時のミリセント・ロジャーズの住居だというから驚きです。
そして、彼女の遺志はその後も引き継がれ、多くの収集家からの出品でコレクションが拡大し続けているのだそう。


事前の情報収集が甘かった私は「ミリセント・ロジャーズ・ミュージアム=ターコイズとジュエリーのミュージアム」と思っていたのですが、とんでもない!
ジュエリーはもちろん、絵画やラグ、陶器、ヒスパニック−アートなどがたくさん!



特に、ブラック・オン・ブラック(brack-on-black)というスタイルで知られているマリア・マルティネス(Maria Martinez)の陶芸作品がたくさんあったことには驚きました。



それまで実用品としてしか使われていなかった陶器にサインを施し、芸術品として認知させるようになったのは、マリアとその夫なのだそう。
だから、サインがあるマリア・マルティネスの陶器はもちろん、サインがないマリアの陶器の価値は...?
いや、というよりも、ただただ実用品として作っていたマリア・マルティネスの作品というのを見てみたいものですねー





そして、お待ちかね!
ターコイズ&シルバージュエリーのコーナーです!




タオスに滞在中のミリセントは、ベルベットのブラウスにブルームスティックスカート(プリーツの入ったロングスカート)というナバホスタイルの洋服を着てモカシンを履き、ネイティブアメリカンジュエリーを身につけていたそうです。
ジュエリーは、やはりズニやナバホのシルバー系や、リオ・グランデ・プエブロのターコイズやコーラルを使ったものがお好みだったようです。
1940年代後半から1950年代前半には交易所やギャラリー、ギャラップでのインタートライバルセレモニアルを訪れて、19世紀や20世紀初期のネイティブアメリカンジュエリーを収集したそうですが、それには「失われてしまうかもしれないネイティブアメリカンの芸術品を守りたい」という思いがあったようです。



そうやって集められたジュエリーたちの、その数の多さと言ったら...!
このコーナーだけで5回ぐらいはぐるぐる見て回ったかな(笑)






サンタフェ自体が遠い上に、このミュージアムがさらに遠いので、なんともおすすめしにくいんだけど
タオス方面に行かれる方で、ミュージアムがお好きな方には本当に本当に本当におすすめ。




ミリセントがダックスと暮らしていたみたい、というところもポイント高し、ね



すてきな写真





いつかまた行きたい場所が増えました






<続く>





JUGEMテーマ:旅行 
| アメリカ旅行記 2012 | 18:40 | comments(0) | trackbacks(0) |
サンタフェ旅行記:その1
7月・8月と更新もしないまま、あっという間に9月も終盤...
なにやってんだろ、アタシ(←白夜行風でお願いします。古っ...)

******************************

Instagram、Twitter、facebookでちょこちょこアップしていたとおり、9月17日からサンタフェに行ってました。
結婚前はよく一人で行っていたけれど、結婚してからは初めての一人旅。
久しぶりでちょっと緊張してたかも(笑)




どうでもいい情報だけど、本邦初公開。
これが私の海外旅行の相棒、エディ・バウアーのかばんです。
初めてアリゾナ・ニューメキシコに旅するときに10,000円くらいで買った物で、もう15年以上使っている計算になりますが、いまだに現役でがんばってくれています。
海外旅行も海外出張も、ぜーんぶこれ。
壊れ物に弱い、転がすときには腕に全重量がかかって非常に重い... などのデメリットはあるけれど、もうふつうのスーツケースは使えないというかなんというか
付属の無骨なネームタグをダックスのかわいいネームタグに変えてから、欧米人のおじさんに間違えて持って行かれるそうになるというデメリットはなくなったかな(笑)
まだまだ壊れずにがんばってほしいけど。
そろそろふつうのスーツケースにするべきなのかしらん?





【9月17日】

出発の日。
サンタフェって大好きな街なのですが、ちょっと遠いのが難点。
もちろんダイレクトには行かれません。

今回は、まず成田からサンフランシスコへ。
出発が30分ほど遅れてました。
サンフランシスコで激混みのセキュリティを通過し、国内線に乗り継いでアルバカーキへ。
これも40分ほど遅れての出発でしたが、アルバカーキ到着の時刻は予定とあまり変わらなかったのが不思議。
アルバカーキからシャトルバスに乗り、1時間ちょっとでサンタフェのダウンタウンへ。
ようやくホテルに到着したのは20時を過ぎていました。


ちなみに、サンタフェって富士山の五合目と同じくらいの高地だって知ってました?
富士山の五合目って場所によって高さが違うらしいんですけど、まぁ平均すると2000mちょっとなのかな?
サンタフェも標高2000mを超えているんですよー。
で、湿度がめちゃめちゃ低くて雨が少なく、太陽が照りつけるという、とても気持ちのよい気候なのです。
その分、お肌や髪の乾燥具合はハンパないですけども




【9月18日】

サンタフェに来ると必ず立ち寄る Plaza Cafe で朝ご飯を食べ、一日ぶらぶらと散策。
Plaza で買い物をし、ゆっくりと Georgia O'Keeffe Museum を見学し、Canyon Road を歩き。



そして、どうしても行っちゃうのがここ。
Loretto Chapel。
教会なのに入場料をとられるんだけど、やっぱり奇跡の階段を見に行ってしまうんだよなぁ。
なんでかなぁ。





これが奇跡の階段。


2006年の旅行記に書いた説明をそのまま持ってきちゃうけど(笑)


1873年の着工から約5年後にチャペルが完成したが、完成後にチャペルと聖歌隊席をつなぐための階段がないことに気づき、大工たちに聞いてみたが階段を作るのは不可能だと言われた。
しかし、シスターたちはあきらめず9日間の祈りに入ったところ、9日目に道具箱を持った白髪の男が立ち寄り、シスターたちが頼むと階段を作ることを快諾し、のこぎりとT定規、ハンマーだけを使って階段を作り上げた... という言い伝えがあるそうです。

鉄くぎは使わず木くぎだけを使い、しかも支柱のない螺旋階段。
本当に不思議です。






さらに今回はこんな写真も。


どうやら完成直後は手すりがなかったみたい。
1877年から1887年までの間の手すりがない状態の階段をシミュレートしたのがこの画像だそうです。
手すりがないと、ますます不思議。
本当にこれを使っていたのかしら。







【9月19日】

運転免許がなく、日本にいても自転車にしか乗れない私。
今回の旅では初めて、いわゆるガイドさんに同行してもらうツアーを体験することにしました。

ツアー初日。
この日はラグナ・プエブロ(Laguna Pueblo)のお祭りに連れて行ってもらいました。
サンタフェからタオス方面にプエブロがあるのは知っていたし、いくつかには行ったこともあったけれど、アルバカーキ方面にあるのは知らなかったし、もちろん行ったこともなし。
ラグナ・プエブロは、そんな「知らなかった方面」のプエブロのひとつでした。

ここでの目的は、とにかくダンスを観ること!
1種類 観られればいいかな、と思って行ったのに、なんと;
  ・コーン・ダンス
  ・バッファロー・ダンス
  ・イーグル・ダンス
  ・ディア・ダンス
と4種類も観ることができちゃって超ラッキー


ガイドさんによると、これらのダンスは1日に4回ずつ踊られるのだそうで、同じダンスを2回観ることもできちゃいました。
しかもコーン・ダンスなんて、250人以上は参加していたのではないかというくらいの大規模なグループ。
歩けるけど踊れないくらいの小さな女の子から、白髪のお婆さん・お爺さんまで、幅広い年齢層の方たちが輪になって踊る様子は圧巻でした。


ラグナは大きなプエブロだそうで、ブースと呼ばれる出店の数もとても多く、見て回っている途中でいったい何を買ったらいいのかわからなくなるくらい。
このときはガイドさんとは別行動だった私。
ひとりでぐるぐる回っているうちに、
 『むむ、もうどこに何があったかわかんなくなってきた...』
となり、結局、冷たいレモネードとパイを買って終わっちゃった(笑)


途中からまったく日陰のないところでの見学になっちゃって暑かったけど、とても楽しく有意義な一日を過ごすことができました。
あぁ... 楽しかった...


プエブロの中は撮影禁止というところが多く、今回もカメラ・携帯・スケッチは全面禁止でした。
これから行く予定がある方はご注意くださいね。





<続く>







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| アメリカ旅行記 2012 | 15:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
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